東方 憲助(ひがしかた のりすけ)のキング・ナッシング

破壊力:?スピード:?射程距離:数十メートル持続力:?精密動作性:?成長性:?

東方 憲助(ひがしかた のりすけ)

東方 憲助(ひがしかた のりすけ)
東方 憲助(ひがしかた のりすけ)とはで、身寄りのない定助を引き取った東方家の家長。59歳。北米大陸横断レースの参加者だった日本人「初代東方憲助」(Part7『スティール・ボール・ラン』のノリスケ・ヒガシカタ)の曾孫でフルーツの輸入事業で成功した曾祖父の後を継ぎフルーツ専門店「ふるうつ東方」を経営している。定助を引き取ったのは、善意ではなく何か思惑があるようだ。大弥には定助のことを手懐けられることを期待したが、逆に大弥が定助に手懐けられているように見えたため、違和感を感じている。定助と大弥がベッドの上で一緒に横になっているのを目撃した時は、物凄い憤怒の形相で怒りを押さえ込み、「いずれ定助は殺す」「大弥が定助を手懐けているから我慢」と自分に言い聞かせ、見てみぬ振りをしていた。やはり父親らしく息子と同じく嫉妬心の度合いが凄まじい。 「定助の記憶は甦らない」ということを知っていることから、定助の過去を知っている人物である。 東方家の家系図の記述に従えば、「憲助」を襲名する前の名前は「常助」。

キング・ナッシング

キング・ナッシング

キング・ナッシングとは遠隔操作のスタンド。遺留品などから匂いを見ることができる。遠隔操作型のため力はそこまでないようだ。外形の再現や匂いの追跡は憲助の意思とは無関係に自動で行われるが、射程距離である数十メートル内で追跡が完了できない場合は追跡が止まる。また、スタンド像をパズルピース状に分解出来ることを利用して、細かい隙間を通過したりすることも可能。

東方 憲助(ひがしかた のりすけ)のキング・ナッシングの元ネタ

東方 憲助(ひがしかた のりすけ)の由来はノリスケ→乗助→ジョジョ
スタンド名の由来は、、メタリカの楽曲「キング・ナッシング」。


キング・ナッシング

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