花京院 典明(かきょういん のりあき)のハイエロファントグリーン(法皇の緑)

破壊力:Cスピード:B射程距離:A<持続力:C<精密動作性:D成長性:D

花京院 典明(かきょういん のりあき)

花京院 典明(かきょういん のりあき)
花京院 典明(かきょういん のりあき)とは身長178cm 体重65kg 17歳 獅子座 A型 好きな色/キラキラ光る緑色。好きなミュージシャン/スティング。好きなプロ野球チーム/巨人。好きな俳優/田村正和。 承太郎の通っている高校に転校してきた高校生。家族とのエジプト旅行の途中でDIOに出会い「肉の芽」を植え付けられ、承太郎を襲撃する最初の刺客として登場する。しかし返り討ちにあい、承太郎に「肉の芽」を取り除かれ仲間になる。アヴドゥルポルナレフ同様に生まれつきのスタンド使い。スタンド使いにしか見えないスタンドを持つ自分を誰も理解できるはずがないと考えていたため、承太郎達に出会うまで友人は全くいなかった。冷静沈着な性格であり、デス・サーティーンの策略やDIOのスタンド能力の正体をただ一人看破するなど洞察力にも長けている。比較的控えめで礼儀正しいが、ポルナレフとともに冗談を言ったり、下ネタ話を知っているといった一面もある。チェリーが好物で、食べる時に舌の上で「レロレロ」と転がす。テレビゲームに詳しく、特にレースゲーム「F-MEGA」はかなりやり込んでおり腕前はプロ級。登場して間もない頃は一人称が「私」だったが、途中から「僕」が混在し、最終的に「僕」で統一された。 旅の途中でンドゥールゲブ神によって両目を負傷、エジプトの病院に一時入院した。DIOの館突入時に退院し、サングラスを着用して戦線に復帰する。DIOとの決戦ではDIOの能力を探るため先陣を切り、致命傷を負いながらもザ・ワールドの時を止める能力を見抜いてジョセフに伝え死亡した。家族に黙ってエジプトに行った為に実家では大騒ぎになっているはずと本編では語られている。作中エンヤ婆のホテルに宿泊した際、承太郎と共にエンヤ婆を欺く為に宿帳には「Tenmei Kakyouin」と名前を音読みで署名していた。

ハイエロファントグリーン(法皇の緑)

ハイエロファントグリーン(法皇の緑)

ハイエロファントグリーン(法皇の緑)とは体を人型から紐状(実際は帯状に近い)に分解することができる遠隔操作型のスタンド。そのため射程距離は広く、100m以上ある。単純なパワーは高くはないが、宝石型のエネルギー弾を発射する技「エメラルドスプラッシュ」を持ち、その破壊力は絶大である。紐状になった状態では人間の体内に潜り込んだり、射程を生かして至る所に張り巡らし、触れると「エメラルドスプラッシュ」を発射する「結界」を造ることができる。 体中に網目状の模様があるため、承太郎からは「光ったメロン」と形容されていた。 スタンド名は当初「ハイエロファントエメラルド」だったが、洗脳が解けた後は「ハイエロファントグリーン(法皇の緑)」になっている。文庫版では「ハイエロファントグリーン(法皇の緑)」に統一されている。

花京院 典明(かきょういん のりあき)のハイエロファントグリーン(法皇の緑)の元ネタ

花京院 典明(かきょういん のりあき)の由来は、宮城県仙台市の地名「花京院」
ハイエロファントグリーン(法皇の緑)の名前の由来はタロット大アルカナ5番目のカード「教皇」。

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